心が躍る生きものたちとの
ふれあい体験

水遊ゾーン

生きものの
フィーディングタイム

水遊ゾーンの生きものたちの食事の様子を、飼育係の解説を聞きながらご覧ください。聞いたこと、見たことはあっても、意外と知らないことばかり。生きものたちの食事を見ながら、ちょっとした知識を身につけてください。

  • 約10分
  • 水遊ゾーン

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海驢(アシカ)の景

ニホンアシカは、1975年に島根県の竹島で確認されましたが、1980年代に岡山県玉野市での目撃情報もあります。カリフォルニアアシカは、ニホンアシカの近縁種で、少し小型です。カリフォルニアアシカは、大きな回遊をせず、沿岸に暮らしています。水中では、紡錘形の柔軟な体を活かし、障害物を巧みによけて泳ぎ回ります。陸での運動能力も高く、急峻な岩場も登っていきます。ともに、強力な胸の筋肉と前脚とを使って成せる業です。

人鳥(ペンギン)の景※展示中止

ペンギンは、南極や氷と直結して考えられがちです。しかし、温帯や熱帯に暮らすペンギンも、少なからず存在します。ここに暮らすペンギンは、温帯である南アフリカに暮らす中型のペンギン、ケープペンギンです。

※香川県内での高病原性鳥インフルエンザ発生に伴い、当面の間展示を中止いたします。

太公望の景

目指せ!太公望

餌をついばむ魚をじっくり観察すれば、
いつかはあなたも太公望になれるかも。

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